高岡、氷見方面 ④

富山新港、海王丸パーク
退役した航海練習船、海王丸の係留、展示施設として1992年オープンした。

総帆展帆(そうはんてんばん
総帆展帆とは海王丸に全部で29枚ある帆をすべて張ることです。
4月下旬から11月初めまで年間10回の総帆展帆を毎回100名のボランティアの協力を得て行っているそうです。
先日は、その雄姿を見ることは出来ませんでしたが、1度はカメラで撮りたいです。

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最後は、ミュゼふくおかカメラ館 

富山県出身の写真家、テラウチマサト氏が日本人の“美しい”という感覚を
【富士山】【桜】【屋久島】による写真展で表現しています。
米国マサチューセッツ工科大学で講演するなど海外でも高い評価を得ている。地方自治体の魅力を伝えるブランドプロデューサーとしても活躍中。
駆け足観光でしたが、カメラを習っている者として、もっとゆっくり見たい気もしましたが、有意義な1日を過ごしました。    おわり

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高岡、氷見方面 ③

雨晴(あまはらし)海岸へ行きました。お天気が良いと立山連峰が見える美しい海岸です。
この日は曇りで、、、、

見えたつもりの立山連峰
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  つづく



高岡、氷見方面へ ②

からくり時計
漫画家、藤子不二雄の生誕地、氷見湊川、しおかぜ通り行きました。
正午になると、橋の欄干に【忍者ハットリくん】が噴水と一緒に現れ愉快な藤子ワールドす。
中年以上のカメラクラブの皆さんと行きましたが、子供ずれには喜ばれるでしょう。

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私には、逆方向からの眺めの方が愉快でした。
234_7 明日へつづく、、、







高岡、氷見方面へ ①

日帰りですが、盛りだくさんなスケジュールで観光しました。
最初は倶利伽羅、石川~富山の県境になる峠。平安末期(1183年)、源氏と平家が歴史的な合戦をした所で、木曽義仲による【火牛の計】の作戦は、あまりにも有名です。

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高岡へ
【さまのこ】の屋並みと石畳が続く、高岡鋳物発祥の町、金谷町を散策しました。
子供たちが作った絆の像。
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前田利長公の鋳造兜だそうですが、重すぎてかぶれませんね。
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さすが鋳物発祥の町、金屋町、このような銅板を外壁に貼った家が何件も有りました。

11_3 明日につづくhappy01






ニュージーランド地震

今日、ニュージーランドで大きな地震が有りましたね。一昨年行ったクライストチャーチの大聖堂がグチャグチャ!!びっくりしました。大きなチェスを楽しむ人々を見たり、写真を写したりして皆で楽しく時間を過ごした広場です。南半球で今は気候も良く日本からも沢山の観光客が訪れていたようですね。写真を探してみました。

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かんぽの郷

bus 中学の友人10人と、かんぽの郷白山尾口へ行って来ました。
金沢から1時間ですがまるで別世界でした。1月末の大雪で積雪何と2m80だったそうです。標高300m、周囲が山に囲まれ、吹き溜まりでもある豪雪地帯です。
日曜日でもあり、スキー客も多く賑わっていました。20日ほど過ぎてこれで雪は随分少なくなったそうですが、ホテルロビーからの信じられない映像御覧ください。snow

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光徳寺

bus 「○○大学同窓会?」の名目で富山県福光の「光徳寺」へ行って来ました。
棟方志功氏の滞在された寺として有名ですね。昭和20年4月、戦火を逃れて一家6人で疎開され、以前から交流のあった光徳寺と福光に7年間過ごされたそうです。凄い近視だったそうですが、宗教心の厚い棟方氏は
「仏様が紙の中にすでに描いておいでくださる。それを仏様にいただいた手で仏様に支えられて、あとをなぞるだけーーー」 と一気に力強い大作を描かれたそうです。
光徳寺には、その他の交流のあった幅広い分野の民芸作家の作品や、住職が集められた世界各国の民芸品コレクションや屋外には多くの壷なども展示されていました。
近くの華山温泉で一泊し、ご馳走、カラオケ、温泉と楽しい一夜を過ごしました。

      傑作 「華厳松」 (襖6枚)

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                      棟方氏

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飛騨紅葉散策

busmaple 日帰りバスの紅葉散策に行って来ました。
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数河高原食べ歩き
子供の頃は、食べ歩きはお行儀が悪いと叱られましたが、最近ではオシャレな散策スタイル?。バスを降りるとすぐ、アツアツのコロッケが渡され食べながら歩かざるを得ません、その他、飛騨牛串焼きや、みたらし団子も、楽しいと言えば楽しい??
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宇津江四十八滝 (岐阜県天然記念物)
48ヶ有る訳ではなく、最上段の滝まで、下からは880mに13ヶ有ります。時間の関係で中ほどまで行って来ました、マイナスイオン浴びながら。

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世界遺産 白川郷
90分の自由散策、途中喫茶店に入り、コーヒーならぬどぶろくを戴きました。ほろ酔い気分?の散策。土曜日でもあり、若い方達、家族連れ、中国語、韓国語が飛び交い、白人、サリー姿のインドの方等、国際色も豊かな世界遺産でした。
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中国旅行帰りの友人からのお便り NO,2

airplane 四川省(九寨溝、黄龍) から帰られたY.M様からの美しい写真の続きをお届けしま~す coldsweats01 heart02 (クリックで画像大きくして見てね)

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白樺は良く知られていますが、この木は「赤樺」と言う木です

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標高が高く空気が薄いので「携帯用酸素ボンベ」を使う方も  多かった

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エメラルドグリーン、マリンブルー、日光により変化する石灰華が棚田状に流れ落ちる、黄龍の絶景。

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成都市 「パンダ繁育研究基地」 可愛い赤ちゃんも沢山居ました。

    きつかったけど有意義な楽しい旅でした。   Y.M おわり

中国旅行帰りの友人からのお便り NO,1

airplane 九寨溝、黄龍、成都6日間の旅(中国、四川省)から帰られた友人Y,M様から素敵な写真が届いたのでご紹介します。、高地(2000m~3000m)で空気も薄く、歩く距離も強行軍で、とても疲れたそうですが素晴らしい絶景や、チベット民族ショー、寺院、可愛いパンダなどに心も癒やされたそうです。食事はイマイチ???happy01

○九寨溝 、○黄龍 (世界遺産)
四川省の省都、成都から450㌔も北部の山岳地帯、以前はチベット族の九つの集落が有った事からこの名が付いた。今は絶景の世界遺産として人気の観光地となっています。
渓谷に沿って大小3000を超す湖沼が棚田状に連なっている。
いくつもの滝や、幅300mの大瀑布まで。

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もうじき終わりますが、中国万博のシンボルマスコット

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貸衣装です、「朝青龍?」って言わないで!!

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五花海 (ごかかい)日光により、5色のミドリに輝く

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チベット民族ショー

 N,O1 終わり 続く   

2012年5月
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